防水工事・シーリング防水工事
外壁のことなら
丸亀市の有限会社西部シールへ
ご挨拶
香川県を拠点として四国で防水工事をおこなってます有限会社西部シールです。
防水工事は建物の大きさを問わず必要な工事であり、建物の耐久度にも大きく影響します。
防水機能を十分に発揮するためにはその環境や材質にあった、材料選びや施工方法が不可欠です。弊社では約50年近くの豊富な施工経験・知識を元にご依頼主様や家主様のご要望をお聞きし、最適な材料選びや施工方法をご提案します。
時代の移り変わりやニーズに合わせて事業を展開し、地域貢献やみなさまへのより良い暮らしのサポートをしてきます。

代表取締役社長
谷生晴己
有限会社西部シールが大切にしている
“3”つのこと。
「3無・3ヌキ・3得」の3つの約束ごとがあります。
3無
ムリ
工程管理をして無理のない施工
ムダ
施工管理をして無駄のない業務
ムラ
施工手順を確立させてムラの無い品質
3ヌキ
手ヌキ
手抜き工事をしない
材ヌキ
材料を抜かない
気ヌキ
気のゆるみのない施工サービスの提供
3得
施主
家主やお客様に得を
元請
ハウスメーカーや取引先に得を
当社
社員とその家族、周りの人に得を
事業内容
防水加工
実績豊富な防水加工技術で住宅の安全を守ります。
防水工事は、建物を雨漏りから防ぐだけでなく、建物の構造自体を守っています。
構造劣化を防ぐ意味でも、防水はとても重要な機能です。
住宅に使われる素材によって下記の防水工事方法をご相談できます。
塗膜防水
液状の防水材料を塗り、化学反応で防水の膜を作る工法で、おもに勾配の無い屋根や、ベランダの床などに使用される防水工法です。 複雑な形状の場所であっても防水膜を作ることができるのが特徴です。
一般建築屋上防水
屋上の防水工事は大きく分類すると「ウレタン防水」「シート防水(塩ビ)」「アスファルト防水」の3つの種類があります。
FRP防水
速乾性があるため短期で工事が可能です。軽量、そして引っ張り強度や曲げ強度にも富んでおり、耐酸・耐候性にも優れています。木造住宅バルコニーをはじめ、船舶、屋根材、工場床、各種水槽など多岐にわたって使用されております。
シーリング防水
隙間や目地を埋めて水分の侵入を防ぐという防水方法です。建物は一戸においても、木、レンガ、アルミサッシ、モルタル、コンクリート、ガラス、ビニール、紙などなど、必要とデザイン性と予算と好みを考慮して、いろいろな建築材料を組み合わせて建てられます。それぞれの建築材料をより良く繋ぎあわす「取り合い」の為に考えられた方法がシーリング防水工事です。
その他各種防水
住宅の様々な素材に一番適切な方法で防水対応ができるように当社はこの他の代表的な防水工事以外も取り扱っておりますのでお気軽にお問い合わせください。


